サイテー!間違えて夜這いなんて…ありえない! 10巻 もんぷち

最近寒かったり、暖かったり一日で急激な温度変化の日々が続きますねー。

梅や桜がいつもより相当早く咲いたりして…異常気象!?お体に気を付けてください―

今回も前回に引き続き、夜這いシリーズの続きでっす。

 

サイテー!間違えて夜這いなんて…ありえない! 10巻  あらすじ

 

美人だが他人にきつく見られ、他人が近寄りがたいOL“向坂 椎”は、自身の住まいのアパートで夜毎女の子をとっかえひっかえしている、イケメンな年下の隣人“宇佐美 涼太”に、あまりいい印象を持っていなかった。ところが涼太が部屋を間違え、夜這いをかけられそうになったことをきっかけに、二人の仲が急接近。

単なる隣人の枠を超え、椎の仕事にも絡むことになった涼太と様々なトラブルを経て、お互いの気持ちを再確認し身も心も結ばれることに。

そんなラブラブな二人だったが、椎の部屋の隣に、椎の大学時代の元彼(一色 周)が引っ越してくる。一時は誰もが羨む社長だった周だが、今は部下の裏切りにより一文無しになってしまい、椎に甘える周。

涼太が彼氏としている今、周は過去として無視しなければいけないのに。。。なぜだか見捨てられない!涼太の嫉妬も見どころです☆

 

サイテー!間違えて夜這いなんて…ありえない! 10巻  読んでみた感想!

 

今回は涼太くんの嫉妬回になりまーす(棒読み

 

椎が周の下に行かないよう、恋のライバル・イケメン純情花板“滝沢”に送り迎えまで頼んじゃう涼太。

(しかし滝沢も送りがてら、口説くっという大人っぷり。でも良いヤツ!押したおりたはしない!)

 

滝沢の口説きをさらりとかわして家に帰りつつ、

それでも椎は、椎のことを冬の寒空の中ずっと待つ周の元を訪れてしまう。

元彼であって、恋じゃないけど、周がほっとけない椎。自分が自腹きったのに嘘までついて、周に援助する椎…

 

 

そしてそれに嫉妬して、ひっどいことしちゃう涼太・・・・!!!

 

今回のエロシーンは椎ちゃんが何度イッたかわかりませんことよ!笑

周は結局悪人なのか、普通の人なのかー!どっちなのー

 

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